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2007年2月20日 (火)

「袖振れ合うも他生の縁」

FP社長です~ 

名古屋で勉強会後、日曜日は、プライベートで四国へ。
今回は、いつもの企業の奥様とはお会いする時間が
持てなくて残念!!2月は、土日もなく超多忙なご様子。
中小企業の番頭役の奥様としては、何役もこなされていらっしゃること。私よりお若いのに敬服いたします。Simanami

しまなみ海道は、きれいでした!!
写真でお楽しみください。

『袖振れ合うも他生の縁』と先日のワセダセミナーのOB会で,奥村禮司先生がおっしゃていました。まさに今回、大阪で商店会興しも含め中学生のための7時間におよぶ商人体験学習の指導をされていらっしゃる商店会振興組合の理事長さんにお会いさせていただくご縁を持たせていただきました。

商人体験とは、たこ焼き、お好み焼きの実演販売、食品サンプル作り、中学生の地元の広島の物産を売る体験をさせてあげるコース。100円を稼ぐ大変さを体験してもらうことです。

それぞれの社長さん方は、「文化」「心」を伝え、人材育成が永遠のテーマとおっしゃってました。自分を育て社員を育て共に育つ、共育。なかなか社員さんや後継者に伝わらない・・・悩みのタネのようです。

宝珠褒章を5月に受けられることが決まっていらっしゃる理事長さん、お商売で利益を上げながら保護司もされているすばらしい方です。よいご縁をいただきました。

その後、長谷裕代さんのオフィスにお邪魔していろいろ情報交換させていただくよい機会を戴きました。

お客様を第一に極め細やかな対応をされていらっしゃることが19年もアリコジャパンのMVPに連続入賞されてきた秘訣なのでしょうね。とても学ばせていただきました。

名古屋も近く感じられるようになりました。たくさんの気づきをいただいた週末出張でした。感謝!!

今夜は実務6期生の勉強会です。
「行動ファイナンスから見た投資傾向」として、ファイナンシャルプランナーのM氏が講師をされます。間に合うように帰京の新幹線の中でのブログのアップです。

2007年2月15日 (木)

執筆デビュー

FP社長です~ 

タイトルに「執筆デビュー」なぁ~んてありますから、私が???と思われた方もあるかもしれませんが・・・チガウンデス!!

FPの「トラの穴」とも言える、ファイナンシャルプランナーのレベルアップ養成コース・・・ ワセダセミナー実務修習6期生の期待の星            ☆☆ 小室 直紀 ☆☆ さん が、               Gooマネーで執筆デビューをされたので、ご紹介します。                                        64100002

「クレジットや消費者ローンの返済に困った場合の相談」←こちらから・・・ということで執筆されています。

小室直紀さん(こむろ なおき)AFP ・・・18年11月の CFP試験で6科目一発合格をされました。6月1日のCFP登録を待つばかりです。ちなみに6科目一発合格の合格率は7~8%なんですよ。

元国税局職員。タックッス(税金)に関しては、税理士さんも顔負け!!

税務署職員時代の経験を活かし、お金のことで悩んでいる人々を一人でも手助けしたいという思いから退職し、独立を決意されたとのこと。現在は会計事務所に勤務しながら、独立系ファイナンシャルプランナーとして活動中です。

野球はコテコテの阪神ファンだそうです。東京では内緒にしておいたほうがよいかしら?観戦中の彼は、周りがサーっと引くくらいの応援をするそうです。一度見てみたいですが・・・そんなお茶目な一面があるとは思えないくらい、若いのに落ち着いていて、気配りのできるFPです。これからの活躍が期待されます。

本日は、☆小室 直紀☆さんGoo マネーで執筆デビューをされたのでご紹介しました。 私も頑張りますわ!!

FP業務ならびに「保険・年金・ライフプランニング」等、
少しでもお役に立てれば幸いです。気楽にご相談下さい。

Life Solution 「ご相談窓口はこちらです。」 

本日もこのサイトの訪問者である皆さまへ、「旬」な情報が届けられるよう、「今日より明日へ」の思いで、しっかりと学んで参ります。日々、無事故でご健康を。(^。=) 

2007年2月11日 (日)

「幸せのちから」

FP社長です~ 

今年の目標のひとつに「芸術にふれること」「映画をみること」としていますが、今年2本目の映画「幸せのちから」を観て来ました。

「全財産21ドルから立ち上がった父子の、実話に基づいた感動作」とチラシのコピーが謳っているようにクリス・ガードナーという人の実話に基づいたサクセスストーリーです。

1980年代のサンフランシスコでホームレスから億万長者へ・・・そんな夢のような人生を本当に実現させた男がいた。その名はクリス・ガードナー。アメリカンドリーム実在の人物、そのクリス・ガードナーの半生を基に描いた感動作でした。

ウィル・スミスが人生の最も困難な時期を愛する息子とともに切り抜けた主人公を熱演。オーディションで選ばれたクリスの息子役は、スミスの実の息子であるジェイデン・クリストファー・サイア・スミス。キュートでけなげな姿。胸を締め付けられる思いをしながら見ていました。

息子を想う父の愛情。息子を守ろうとする想いこそが、成功への原動力となっているのでしょう。そんな父親をウィル・スミスが真摯なみごとな演技で表現。
成功までの道のりは、苦労・苦労・苦労の連続です。

81年、サンフランシスコ。5歳の息子クリストファーを何より大切に思うクリス・ガードナーは、骨密度を測る新型医療機器を病院に売り込む日々。しかし大量に買い込んだ機器は、値段も高く不況のために売れず、税金も滞納、家賃も払えないあげくは奥さんに出て行かれてしまいシングルファーザーに。

そんなある日、赤い高級車から降りた羽振りのいい男性にクリスは尋ねるのです。
「仕事は何をどうすればそんなふうになれるんですか」

その人は株の仲買人でした。

「数字に強く、人の扱いがうまく出来れば誰でもなれるさ」

成功の秘訣を尋ねたことをきっかけに、証券会社の養成コースに通うことを決意する。受講者に選ばれるように、クリスは人事課長のトゥイッスルへ自己アピール。

一流証券会社のインターン。研修終了時に仕事と明るい未来が手に入るかもしれないと期待して、半年間の無給生活に。

しかし、収入源がなくなったため、クリス親子はアパートを立ち退くことになり、施設・バス・ターミナル・夜のトイレだろうが、ひと晩夜露をしのげる場所ならどこででも寝る暮らしを余儀なくされる。それでもクリスは、息子が寄せる愛と信頼をバネに、困難を次々と乗り越え、よき父親としての務めを果たし続けるのです。彼の父性愛はすばらしい。

「お金がない!ということはなんと残酷、つらいことでしょう!!」
家賃を滞納する代わりに家のペンキを塗らなければならなくなり、そんな折突然、駐車違反の罰金を払ってないから刑務所に一日入らなければならず、翌朝には大切な証券会社での面接です。開放されても時間がないのでそのラフなペンキ姿のまま刑務所から面接会場まで猛ダーッシュ!!(クリスは映画の中でいつも走っています。走る・走る、本当によく走っています。)

面接試験では、ユーモアで面接官を笑わせ(ここは必見)、見事合格してしまうという荒業を成し遂げます。

また研修生としての半年の無給期間、骨密度を測る医療機器を息子を連れて休みの日に売りに出かけ、せっかく機械が売れてお金ができても、前の滞納の税金のために預金からお金を国か州から強制的に引き出され、またも家賃が払えず、家を追い出される羽目に。

教会の一日限りの宿を頼って時間になると少し早めに会社を飛び出しては並び、それにあぶれると駅などでホームレスをするという半年。ずっと5歳の子供を連れてのことです。

売り物の医療機器も盗まれたり、駅のホームに置いていかねばならず人に持っていかれたり。散々の日々。
これでもか・・・というふうに、幸運の女神にみはなされすべてを失いかけていくクリス。逆境にあっても前向きな姿勢やユーモアのセンスを失わない気取りのない人物クリス。(好感が持てますし、学ぶところ)

一度は社会から落ちこぼれ底辺を経験しながらも自分の努力で道を切り開いていく姿を見ていると、身につまされそうになります。しかし「やればできるんだ」・・・という忘れられそうになっている気持ちを呼び起こしてくれた気がしました。

ところどころでのクリスのセリフ。

「やるだけ無駄なんて、絶対あきらめるな」
「欲しけりゃ、取りに行け」(Go to taking hope!!)
冒頭の 「幸せって追求するだけのものか」「なぜ 得られないのか」
「Are You Happy?」・・・が心に残ります。

そして、タイトルの「幸せのちから」でしたら Power of happinessですが 
The Pursuit of  Happyness  (happinessでないのがみそなようです)となっています。

本来の意味は「幸せの追求」なンですね。考えさせられるところです。

DVDかテレビのロードショーで放映されるなら、もう一度丁寧に見てみたい映画です。

子育て中の親御さんも、ぜひご覧になって父性愛、母性愛を再認識されることもよいかと思いました。(私の子育て中に見たかったとも言えます)

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2007年2月 5日 (月)

もらい忘れの入院給付金

FP社長です~ 

古くから親しくしていただいている社長より、「うちの保険証券をきちんとみてもらいたい」というご依頼を受けていました。
ようやく日程を入れて伺うことができました。

昨年も 一昨年も入院されていました。でも、一病息災というかとてもお元気で何より。

ガン保険に特約で疾病入院が付いているタイプの保険にご加入でした。法人会か何かの団体から加入とのこと。

ガン保険をバージョンアップするたびに違う代理店が加入の担当をしていってそれっきり何もフォローはなしとのこと。

元のご契約は昭和55年からのもの。疾病特約は平成13年から。

「入院給付金の請求されましたか?」
「ガン保険じゃないの?」

「ガン保険に 疾病特約が付いていてガン以外の病気でも支払われるんですよ」
「エエッ!! そうなの??」・・・と言うわけで
コールセンターに電話。
契約者の本人確認が、厳しくて社長も、う・ん・ざ・り状態でしたが
2回の入院は延べ3週間以上+手術ですからね。給付金請求は、契約者の権利です。

配偶者特約も付いていました。昨年奥様が8日間入院されていたのでこちらも請求。

入院をされる年齢は、どちらかと言うと高年齢になってからが多い。
保険を提供だけして、フォローのしてない営業さんは多いことでしょう。

ご自身がどのような保険に加入されているのか、把握されていなかったり今回のようにガンの特約に疾病が付いていたりして 気が付かなかったようなケースも多分にあると思います。

社長いわく「あなただから うちの証券全部見てもらおうと思ったけど他の人は怖くってね~。次にどんな保険入れられるか心配だから・・・」と。

保険マンに対する不信の気持ちをもたれる方はまだまだ多い。保険はとても大切な財産であるにもかかわらず、残念なことです。

顧問税理士、顧問弁護士、ホームドクター、そして信頼できるホームFPを、きちんと認識していただける環境になってほしいものです。

社長にも奥様にも感謝していただき、うれしく思えた日でした。

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2007年2月 3日 (土)

「お金とくらしのFP相談員」として

FP社長です~ 

本日は、月に1~2回のボランティアでの相談員、当番の日です。

日本ファイナンシャルプランナー協会 『くらしとお金のFP相談室』の相談員補助員(1年目は)として3組の方々のご相談を、お受けしました。内容はもちろん開示できませんが、30代前後の方々がしっかりとご自分の人生について考えてられるなぁ~と感じました。

昨年、お子さんが誕生されたご夫婦。「子供を持ってみて親って大変なんだなあ・・・と思いました」とご主人。

「その感謝の言葉、ご両親に伝えてあげてね」と私。

「でも~照れくさくって・・・」と彼。

「では~ 奥様がご主人のご両親に○○さん、こんなこと言って感謝していましたよって」「ご主人は、奥様のご両親に同じことを・・・お互いに言い合えばどうかしら?」と私。

「あぁ~そうですね。今日はFPの相談にプラスしていいことを聞かせていただきました」とまた一つ感謝して言っていただく。

私も嬉しく思いました。FPはお金や数字のことばかりではなく、人間の心も伝えなければ・・・と紀平先生から学ばせていただいたこと。

土曜日の朝早くから私たちもFP協会へ出向きますが、ご相談者の方々も、お休みを使って、いらっしゃるわけですから、『FPに相談してよかった』と有意義に思っていただける50分になればと思っています。

「くらしとお金のFP相談室」は、こちらから予約できます。1ヶ月くらいお待ちいただくこともあるようですが、お電話を入れてみてください。

昨日は、午前2時の鉄板焼きの後は、栄養タップリで、お医者さんにも行って一日休養してました。(事務処理などはもちろんしていましたが)

風邪で・・・などとメールに付け加えて何人かにお出ししましたら・・・『風邪引いたの!!可哀想に!!「ゆっくりやすみなさい」と言う 神様からの御褒美!!だから 何も考えないで 早く元気になってください。』というメールを頂きました。身体が弱っているときの優しい一言って心にも身体にも栄養になるものですね。

「風邪引くなんて自己管理が悪いからだ!!」という学生時代の先生の印象をいつも自分に課してきた私。人に優しくすること忘れていたんじゃないかしら・・・と学ばせていただいたメールでした。ありがとうございました。

暖冬のせいか、車から出てちょっとの用事をするときにコートをこまめに着ていなかったのが風邪を引いてしまった原因のような気がします。皆様もどうぞご自愛くださいね。

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2007年2月 2日 (金)

午前2時の「やけるやんか!」

FP社長です~ 

珍しく風邪気味になってしまいました。学生時代の先生が「風邪引くなんて自己管理が悪いからだ!」と豪語されていた。なんてヒドイコトおっしゃる。。。と思っていたのですが、社会に出て仕事するようになってからは、なるほどと・・・

予定を変えるわけにいかないことシキリ。風邪引かないように自己管理しなければ、大変なことに。

早めに休んでいたのですが、真夜中に目が覚める。リビングに家族が夜中になぜか揃って「お腹すいたね」っていうわけで・・・・・・・・・・

鉄板を出してお好み焼きセットのミックス粉を水で溶き、ねぎを丸一把小口切りにして、玉子、天かすと混ぜる。ねぎ焼きです。私のお気に入り。もう一袋は千切りキャベツとチーズ・玉子を牛乳で溶いて焼く。他に冷蔵庫の中のお肉やブロッコリーも鉄板で焼くと美味。

このお好み焼きセット、11月に仕事で大阪へ出向いたときにお土産にいただいた千房の「お好み焼きセット」

【食い倒れの街、浪花発 ご家庭で本場の味を・・・・焼いてください、あなた好みに】とパッケージの前面に書かれている。・・・さすが!笑いの街文化!

お好み焼きは江戸時代より、小麦粉を焼いて味噌をつけて食べるお菓子を起源としております。このお菓子は各地でさまざまな作り方ができましたが1918年以後、現在のような一般的な形になりました。

千房はこの伝統的な料理に新しい材料、手法を取り入れ、ディナーにまで発展させました。すばらしい味、栄養価の高さ、そして鉄板を囲んでの食事の楽しさ。お好み焼きは食事を楽しむためのすべての要素を含んでおります。

千房は、このすばらしい料理を世界の人々に伝えることが使命であると考えております。そして必ずやその使命を遂行すべく、この料理のより一層の発展のために、日夜努力を続けていきます。・・・とパッケージの横に書かれている。

このお好み焼きセット、とてもおいしいのに感激!!真夜中の2時に家族3人で「やけるやんか!」と熱々をいただきました。

毎晩こんなことやってると、メタボリックシンドロームが怖いけど、今夜だけならいいかしら?風邪が早く治りますように・・・

2007年2月 1日 (木)

FP技能士講座

FP社長です~

荻窪のルミネでFP技能士講座を担当させていただきました。皆さん熱心に受講されていました。FP技能士3級の受験を考えられているご婦人も。心からエールを贈ります。Fpkouza_001

FP実技講座で講師をさせていただきながら、ふと今までのことが走馬灯のように浮かんできました。

私がFP(ファイナンシャルプランナー)という資格に興味を持ったのは、2000年の秋。毎週土曜日にワセダセミナーに3ヶ月通って、AFPの受験資格を得、翌年2月に受験し合格。CFPの単科取得、年金アドバイザー、DCプランナーなど気になる資格を取得していきました。

当時、中、高、大学の3人の子育ての傍ら9時ー5時の勤務。夜は週3回講座に通うような日々。夜の講座がある日は、朝から夕食の用意をして出勤。帰ってから家事に勉強・・・そんな目まぐるしい毎日を送るので明け暮れていました。もちろん、主人や家族の協力のおかげと感謝です!!

2002年に独立、2003年に法人成り。軌道に乗るまで無我夢中で過ごした毎日でした。最近、FPとして保険の実務家として、お客様のため、お客様と一緒に歩んで行けるそんな自信ができてきました。

『Rome wasn't built in a day.』・・・・・『ローマは一日にして成らず』まだまだやっと土台ができたところでしょうか。

行く先を明確に決めていなかった。いつも与えられた選択肢を右・左と選択してここまで進んできた気がします。

遠回りでもムダなことはないのでしょうが、FPの資格を目指される方々には、その先にある実務、そして「人、人間との関わり、心」を意識しながら勉強されると、資格を取得されてからもより効果的なのではないかしら・・・と考えての講義でした。

それで、私の講義は実務の面をちょっと強調しているかと思います。きっと後でそうなんだ・・・とご理解いただけることを願っています。

『勉強は、材料を仕入れること。出すのは知恵です。自分のための勉強だったら、身に付かないですけど、人に教えたりして周りの人に喜んでもらうことが、自分の喜びとなってそれが身に付くようになる』

このことも講義の最後にお話させていただきました。

知恵と工夫で同じ勉強(材料を使っても)をしてもできて上がってくるもの(お料理)が違ってきますものね。

もっともっと、お客様に喜んでいただけるようなFPに実務家になっていきたいものですね。

FP業務ならびに「保険・年金・ライフプランニング」等、
少しでもお役に立てれば幸いです。気楽にご相談下さい。

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